The vault of heaven

ゲーム業界を目指して奮闘中の管理人のブログ。よろしくお願いします。カテゴリのリンクに、他社ブログの友達のリンク載せてます。よろしければそちらもどうぞ~。要望などがありましたら、カテゴリの要望を選択し、そこにある記事のコメントにお願いします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

PS3 ダークソウル 敵の攻略①

今回は、敵の中でも、(私が今までに遭遇した敵限定ですが;)
攻撃力が高くてなかなかしんどいなど、強敵だなって
思った敵の、私なりの攻略法を書きますね。
参考になれば幸いです。

①黒騎士編(城下不死街)

不死院を抜けた先、確か、一番最初に遭遇する
強敵が、この黒騎士(アイテムを守っている)だったと思います。(間違ってたらごめんなさい;;)
この黒騎士は、序盤から登場するにも関わらず、高い攻撃力、防御力を
もち、低レベルではなかなか苦戦すると思います。
そこで、私が実際に行った倒し方を書いていきますね。
(私のキャラのレベルは確か10程度かそれ以下、装備は鍛えてない普通のロングソードです)

-頭上から-

今回から、新たに落下攻撃が追加され、最初のステージである、
不死院でボスのデーモンにこの攻撃方法を使ったと思います。
この黒騎士にも、同じように、頭上からの攻撃が有効です。

不死院のデーモンのように頭に突き刺さったりはしませんが、
それでも普通の攻撃に加え、高い威力を誇ります。
黒騎士相手には、この攻撃が、全ての職業、キャラクターの
唯一可能な対抗策になります。

やり方はというと、まず、アイテムを守っている黒騎士を、
行くまでの道を引き返し、広い場所まで誘導します。

そうすると、誘導して最初に出てきた広い場所の近くに、
建物の屋根に上がるはしごがあると思います。
このはしごをのぼり、少しすると、黒騎士が、
そこに行くまでの間の道で、火炎瓶を投げてきていた
敵の場所にまで移動すると思います。

ここまで来ると、弓や魔法、あるいは火炎瓶などで、
こちらは一方的に攻撃を仕掛ける事が出来ます。

ですが、こういった攻撃手段を持っていない場合も
考えられます。そこで、黒騎士を誘導した後は、
黒騎士の頭上めがけて、落下攻撃を行います。
そうすると、普通の攻撃よりも、高いダメージを
与える事ができます。

落下後は、黒騎士の反撃が予想されますので、
すでに攻撃パターンに入っている場合、
ローリングで回避し、またダッシュではしごを登ります。

すると、また黒騎士は、同じ場所に戻り、ひたすら
うろちょろするようになります。そこで、また落下攻撃を
行います。

この1連の攻撃を繰り返せば、レベルの低い人でも、
簡単に黒騎士を倒す事が出来ます。なお、それでも
倒せないという人は、レベルを上げて再度挑むか、
城下不死街のバルコニーにいる商人から
火炎瓶(確か1個50ソウル)で購入し、それを
さっき書いたはしごの上から投げ続ければ、比較的
楽に倒せます。なお、商人は木箱などに隠れるように
包囲されていますので、間違って木箱を壊そうとして
武器を振り回し、商人に当たって敵対することが
ないように、ローリングで木箱などを破壊するといいです。

以上が、城下不死街の、私なりの黒騎士攻略法です。
分かりにくい説明ですみませんです;;w
また何かありましたら、言ってくださいねw

(黒騎士ドロップアイテム {私の場合})
黒騎士の剣
禊石のかけら(名前忘れましたが、武器を鍛えるアイテムですw)
スポンサーサイト
PS3 | コメント:3 | トラックバック:0 |

PS3 ダークソウル 生き残るためのちょっとしたコツ

ダークソウルが発売され、5日ほど経ちました。
未だにオンラインは復旧しておらず、買った人は、
オフラインで、つまり1人でステージをクリア
していくことになります。(現在は、復旧しましたが、
マッチングに問題が残っています)

ダークソウルは、デモンズソウルよりも難易度が
高く、今回からデビューの人には少ししんどいかもしれません。
そこで、私なりの考え方ですが、生き残るためにはどうしたらいいかを
書いていきたいと思います。少しでも参考になれば幸いですw
(10月1日追記)

①装備はローリングに支障が出ない程度に

デモンズソウルもそうでしたが、ダークソウルでも、
装備重量、例えば60の装備重量に対し、実際に
装備している合計の重量が60の半分、30より
上になると(30ではセーフ、30.1からアウトです)、
キャラクターの動きが遅くなり、回避行動である
ローリングも、どっすんと、重そうでスピードの遅い
ローリングになります。こうなってしまうと、敵の攻撃が
うまく回避できなくなります。なので、なれないうちは
装備はできるだけ堅くしつつも、装備重量の半分以下に
した方がいいです。

②多彩な攻撃手段を持つ

ダークソウルでは、敵も色々な敵が存在し、中には、
通常攻撃が効きにくい敵なども存在します。
そういった敵に対処できるようにするために、
できるだけ攻撃のバリエーションを増やした方がいいです。
特に、遠距離からの攻撃手段は確保した方がいいです。
なぜかというと、例えば、動きは遅いんだけれども、
通常攻撃があんまり効果がない敵などに対しては、
魔法で遠距離から攻撃をしかけたり、はしごを登れない
敵に対しては、はしごを登った先から弓で攻撃したりするなどして、
攻撃のバリエーションを増やすと、敵は攻撃できないけれども、
こちらは一方的に攻撃できるなどのメリットが発生するため、
早めに確保した方がいいです。

③障害物を破壊するときはローリングで

プレイしていて、たまに道をふさいでいる障害物などを、
剣をふりまわして破壊して進む人がいますが、それは
やめたほうがいいです。なぜかというと、障害物の先に
NPC(敵ではない、CPUが操作するキャラクター)がいて、
そのNPCにも攻撃してしまい、うっかり敵対関係になって
しまうことがあるからです。なので、道をふさいでいる
障害物などを破壊するときは、もしNPCがいても大丈夫なように
ダメージを与える事のないローリングで破壊するといいです。

④行った事のないエリアに探索する際は事前にソウルを消費しておく

新しいエリアを捜索する際に、例えば、ボスのデーモンを倒して
そのまま先に進んでしまいそうになりますが、そういった場合、
先にためたソウルを消費しておいた方がいいです。
なぜかというと、基本的にどのエリアにも罠などが存在し、
知らず知らずのうちに敵に囲まれて死んでしまったり、
あるいは複雑な迷路のようなMAPに迷ってしまって帰れなくなってしまうことが
あるからです。つまり、死んでしまう可能性が非常に高いのです。
なので、新しいエリアを探索する前に、事前にアイテムに換えておくなどして、
手持ちのソウルを例え死んでも大丈夫なようにしておくといいです。

⑤自分に気づいた敵はなるべく排除しておく

何度も同じボスにやられてしまって、その道中にいる敵を
倒すのがめんどくさくなって、今までは倒していたけれども
無視して進む人がいますが、これはやめといた方がいいです。
なぜかというと、もし、進行方向に敵がいて、どうしても
倒さないとダメになったときに、今まで倒してたけれども、
今回だけ無視した敵が背後から接近し、奇襲を受けて、
そのまま死亡してしまうことがあるからです。
こうなってしまっては、せっかくソウルを回収できたのに、
ちょっとしたミスでソウルを水の泡にしてしまいます。
なので、自分に気づいていない敵はいいですが、自分に
気づいた敵は、なるべき倒した方がいいです。

⑥アイテムを取る際は罠を警戒する

ダークソウルで、すべてのアイテム回収の際に言えるのですが、
例えば、よく開けた場所の真ん中に、アイテムがポツンと落ちていて、
いかにも怪しい場合などは、特に周囲を警戒した方がいいです。
なぜかというと、そういう場合、アイテムの近くに行ったり、
アイテムを取った後に、背後から強襲されたり、四方をふさがれてしまったりして、
罠の可能性が非常に高いからです。なので、アイテムを回収する際は、
戦闘を行う準備をしておいたほうがいいです。
また、アイテムを回収する際に、敵がすでに見えていることもありますが、
場合によっては、今まで開かなかったドアから出てきたり、
自分の姿をカモフラージュしたり、あるいは天井に張り付いていたりするので、
上下、前後左右全ての方向を警戒しておく必要があります。

⑦敵との戦闘は1対1が基本
当然といえばそうなのですが、ダークソウルでは特に、
1対1で敵と戦うことが重要になってきます。
なぜかというと、ダークソウルでも、敵が複数で同時に
襲い掛かってくるケースが多く、複数を相手にしていると、
どうしても回復アイテムの消費が激しくなってしまい、
結果として、回復アイテムの個数が制限され、より一層
厳しくなった本作においては、「受けるダメージを最小限に
とどめる」という点で、1対1で戦う事が重要になります。

⑧複数敵がいる場所では誘い出して戦う
さきほど1対1での戦闘は重要ってことを書きましたが、
どうしても、1対2で戦わなければならないことがあります。
そういった場合、どうすればいいのかというと、
敵のうちの1体を誘い出し、出来る限り、もう1体の敵が
ちょっかいをかけてこないようにするといいです。
例えば、狭い通路に誘い込み、1対1で戦えるようにすることや、
敵の攻撃で、自分にダッシュなどで急接近してくる攻撃があるのであれば、
その攻撃を待ち、急接近してきたら、その攻撃に耐え、反撃で攻撃し、
違う敵が来れば再度距離を離し、また同じ攻撃を出してくるのを待つ、
などが挙げられます。

⑨敵をしっかり観察する
初めて出会う敵に対して、冷静に対処できるかどうかということも、
生き残れるかどうかという点においては重要になります。
なので、もしも新手の敵に遭遇したら、その敵の攻撃パターンを
観察し、どのタイミングで攻撃を仕掛ければいいのか、攻撃するなら
至近距離からか、遠距離からか、どちらの方がいいのかなどを
見極める事が必要です。また、敵の攻撃においては、ガード
不可能な攻撃(猛毒の投げナイフや、抱きつくような攻撃動作を
してきたのであれば、ガードが出来ない可能性が高いです)もあるので、
出来る限り、盾で受けるのではなく、攻撃そのものを回避するように
した方がいいです。

⑩強力な攻撃は受けるよりも避ける
敵の攻撃には、こちらの武器の強攻撃のように、
ダメージが大きいものがあります。これらの
攻撃は、盾受けをしても大きくスタミナを消費
してしまい、結果、盾受けに成功しても、追撃の
攻撃を回避できなくなってしまったり、
盾受けにも失敗してしまい、大ダメージを受けることに
つながりますので、そういった攻撃は、出来る限り避ける
ようにしたほうがいいです。どういった攻撃が、
今書いたスタミナの消費が大きい攻撃なのかを見分ける方法としては、
その攻撃を出すまでの動作のスピードなどを見るといいです。
動作のスピードが遅いほど、強力な攻撃の可能性が高いです。
(例えば、ダガーの攻撃は出が早くスタミナ消費も少ないですが、
大剣の強攻撃は盾受けしてもかなりスタミナ消費してしまいます。)

⑪亡者ではないときは侵入される警戒を
オンラインにつないでいる人限定ですが、
亡者ではなく(生身)、オンラインにつないでいるときは、
絶えず他の人の侵入の危険にさらされることになります。
ダークソウルで最も恐ろしい敵は、恐らくこの侵入してくる
人です。なぜかというと、侵入してくる人はどういった攻撃を
してくるか分からず、今まで以上に観察をし、対処する必要が
あるのです。例えば、真っ向からぶつかってくる人もいれば、
複雑な地形のステージを利用して待ち伏せし、こっそりと
闇討ちを狙ってくる人など、様々です。なので、いつ
敵が侵入してきてもいいように、常に準備を怠らない事が
重要になってきます。また、もしも侵入された場合、
背後や待ち伏せを警戒し、白ファントム(味方)の人を
呼べるのであれば召還し、敵に遭遇したら、どういった
武器を持っているのかなどを観察して、対抗策を
実行するなどした方がいいです。

とりあえず、私の思いつく限りで、書いてみました。
どこか間違えてたらすいませんです^^;
また何かありましたら、言って下さいね~w
PS3 | コメント:0 | トラックバック:0 |

9月22日

この日は、多くのゲームが競争となった日。
特に注目されていたのは、やはりダークソウルですが、
オンラインの不具合が発覚し、急いでフリーズが頻発する
不具合を修正しているとのこと。早く修正して欲しいですね。
ただ、個人的には、未然に防ぐことは出来なかったのかなとは
思います。

9月22日は、360のユーザーの人であれば、
ダークソウルではなく、GoW3(ギアーズオブウォー3)を
楽しみにしていた人が多いのではないでしょうか。
GoWはオンラインでマナーが悪い事が有名ですので、
この機会に、マナー改善されればいいのになぁ~って思います。

この22日に、注目されていたものの、ダークソウルや
GoW3の陰に隠れてしまったような気がする、ニンテンドー3DSの
「閃乱カグラ」は、キャラクターの人気のほかにも、3Dならではの
機能を有効活用しているような気がします。システムもなかなか
好評だそうです。

PSPでは、コナミから、武装神姫の新作が発売。
こちらもダークソウルやGoW3、カグラと同様に、注目されていたタイトル。
コナミから前作の廉価版が発売されていますので、このチャンスに、
一気にユーザーが増えるかもしれませんね。

Wiiは、私個人がまだしっかりリサーチできていないからかもですが、
イマイチこの22日に注目すべきタイトルが見当たらないです^^;
今年の冬(だったかな?)に、ゼルダの新作が出るらしく、
そちらに期待、といったところでしょうか。

22日を終えて、私が個人的に思っているのはこんな感じです。
次に注目しているのは、11月。この月では、人気FPSである
CoD:MW3(コールオブデューティー モダンウォーフェア3)と、
BF3(バトルフィールド3)、そして、セインツロウの新作が発売されます。

11月は、イメージとしてはFPSの人気タイトルの勝負といった感じがします。
しかし、私が少し注目しているのは、「迷宮クロスブラッドリローデッド」。
確か、ウィザードリィーと同じジャンルのゲームだったかと思います。
(間違ってたらすいません;)PCで評判が良いですし、360でなら、
十分売れるのではと思います。

9月は、22日のほかにも、15日などに、様々な各メーカーの
ゲームが発売されました。レジスタンス3や、デュナミス15など、
各メーカーがしのぎを削っています。

こういう競争は、いいことですし、必要な事だと思います。
競争相手がいれば、必然的に競争相手よりも良いものを作ろうと
するからです。そうすることで、段々と日本のゲーム市場が
活性化し、良い方向に向いてくれればなって思います。

いずれにせよ、今後も様々なゲームが発売されます。
ユーザーの1人としては、楽しみですw
ゲームメーカー | コメント:0 | トラックバック:0 |

東京から帰ってきました~

昨日の夜11時ごろ、家に着きました。

今回は用事で東京の立川まで行っていたのですが、
やっぱり関西では珍しい光景が色々見れて新鮮ですw

例えば、エスカレーターで、エスカレーターに
乗っているとき、どちらか片方を
空けますが、関西だと左側を空けるのですが、
関東だと右側を空けるので、なんだか違和感w

電車でも、私は大学まで大阪まで行きますが、
吊り輪の形が丸いものがほとんどです。
けれども、東京の電車は、丸くなくて、三角みたいに
なっていたので、これまた新鮮w

ついでに、初めて電車の車両で、ドアが
6つもある車両を見ましたw
大阪だと多くても4つまでですが、
やっぱり東京って人が多いんだなぁ~、と実感w

東京に行くまでに、滋賀、長野、山梨のサービスエリアに
立ち寄ったんですが、それぞれご当地スティッチを
求めてお店を探しまくっておりましたw

滋賀だけはスティッチが見つからなくて、ひこにゃんの
ストラップを買いましたwこれはこれで和みますw

東京はこれで2度目になりますが、やっぱり色々と
自分には刺激になりますね。関西と関東では色んな事が
違ってきます。関西では見れない光景を、関東では
日常的だったり。また、機会があれば、東京は
もちろんの事、色んな都道府県に行きたいと思う
今日このごろなのでした~。
プライベート | コメント:0 | トラックバック:0 |

少しの間ですが…

用事で東京行きますので、
22日の夜~23日にかけて、しばらくオンラインはお休みします。

また何かあれば、この記事のコメントにでも書いておいてくださいw
よろしくおねがいしますw
PS3 連絡 | コメント:2 | トラックバック:0 |

不安

カプコンさんの最近の傾向に、少し不安を
覚えています。カプコンさんは、最近、
HDリマスター版の発売を開始し、コナミさんも、
メタルギアのHDリマスター版の発売を決定しました。

しかし、最近のカプコンさんは、少しユーザーへの
配慮を欠いてきているのではないでしょうか。

私が言いたいのは、HDリマスターを批判したいというものでは
ありません。HDリマスター自体は、昔の懐かしいゲームが
手ごろな価格でユーザーに提供でき、企業の収入源としても
期待できると思います。

ですが、私が言いたいのは、そういったタイトルを発売する際に、
そのタイトルの楽しさをユーザーのみなさんに最大限伝わるように
配慮し、努力しているのだろうかということです。

例えば、最近、カプコンさんから、モンスターハンター3ポータブルの
HDリマスター版が発売されました。モンハンシリーズといえば、ゲームでも
かなりの知名度を誇り、ユーザーも多いです。

しかし、モンハンが売れる理由をカプコンさんは考え、発売したのだろうかと思います。

モンハンの楽しさの1つには、友達と一緒にワイワイ盛り上がりながら
ゲームを楽しむ事にあると私は思っています。しかし、現状で、モンハンの
HDリマスター版は、アドホックパーティーなどでトラブルが多発するなど、
問題が多く発生しています。

このトラブルは、果たして防ぐ事ができなかったものなのでしょうか。

確かに、ゲームは発売されてから、バグやトラブルが発生するなど、
ある程度のものは仕方ないと思います。しかし、今回のものは、
事前に入念にテストを行っていれば、防げたのではないでしょうか。

最近、私の個人的な考えですが、カプコンさんは、少し金儲けに
走りすぎている気がします。故に、知名度の高いゲームを、
しかも手抜きで、売り出している気がします。

確かに、ゲームを発売することに関しても、金儲けは大切です。
しかし、私は再三書いてきましたが、何よりユーザーさんに
楽しんでもらえるゲームを作る事が大切なのではないでしょうか。

ユーザーさんに楽しんでもらうための手段は、たくさんあると
思います。グラフィックであったり、キャラクターの性格であったり。

しかし、その根本にあるものは、バグなどの問題を出来る限り未然に防ぎ、
ユーザーの人に対して、ストレスの少ないゲームを提供することではないでしょうか。
そういったストレスの少ないゲームを作る事を第一に考え、その上で製作者のアイデアなどを
詰め込んでいく事が、ゲーム作りでもっとも大切なことなのではないでしょうか。

私は、ゲーム製作には関わっていない、ただのバカな子どもだと思っています。
しかし、多くの人に楽しんでもらい、笑顔にできるゲームを、自分は作りたいと思っています。
そのためには、勉強し、何を求められているのか、また、あることを行った際に、
どういった問題が発生する事が予想できるのか、どういった解決策が提示できるのか、
そのようなことを日ごろから考えるトレーニングが必要だと思います。

長々と、稚拙な文章ですいませんでした。
また、それでも読んでいただいた方、ありがとうございました。





ゲームメーカー | コメント:2 | トラックバック:0 |

帰ってきました~

昨日、ゼミ旅行から帰ってきましたw

予定では6時ごろに大学の方に到着し、
そこで解散の予定だったのですが、当初よりかなり
予定が早まり、大学に着いたのは3時ごろ。

バスをチャーターしての旅行だったのですが、
運転手さんが、すごいさっさと仕事を終わらせたいのか、
すごいとばしてましたw

おかげでバスが揺れる揺れるw
中には自分の前の座席のシートに頭ぶつけて
寝ていたのに目が覚めた人も。

この旅行で特に強く印象に残っている事…

「カメムシ」w

何でかというと、1日目の夜、バーベキューしたんですが、
最初はそうでもなかったのかもですが、途中から天井の
照明付近におびただしい数のカメムシが空中を狂喜乱舞w

バーベキューどころではなくなりましたw

他にも色々思い出に残ったことはありますが…
カメムシの上にいくものはありませんw

個人的には、久々の旅行。
やらかしちゃったこともありましたが、
いい思い出になりました。
プライベート | コメント:0 | トラックバック:0 |

イベント終了!

昨日、予定していたBRイベントを何とか
終える事ができました!w
参加してくれたフレのみなさん、ありがとうございました!

今回は、BRということで、あまり使った事がない人が
多かったのではと思います。その分、今までとは違った
感じでプレイできたかな~と思いますw

ただ、私自身、当日にドタバタとトラブルが起きてしまい、
遅刻してしまったので、反省です;;(すみませんでしたw)

フレの方の要望を受けてのイベント第一弾ということで
やってみましたが、少しでも楽しんでもらえたなら幸いですw

また要望がありましたらどんどんコメントなりアカウントに
メール送ったりして教えてもらえればまた調整しますw

とりあえず、イベントに参加してくれたみなさん、
お疲れ様でした~w

でもって、また何かありましたら、
教えてくださいですw
PS3 | コメント:0 | トラックバック:0 |

麻雀初めて1周年

9月9日。今日は、自分が麻雀を始めた日。

発端は、ダチとしゃべっているときに、ダチが
よく麻雀をしていて、先輩とも麻雀をしていることを
聞いたことから。

大学をやっていくに当たって、麻雀覚えてたら
何かとおもしろくなりそう。そんなことから
始まった。そして、9月8日、アマゾンで、
麻雀を始めるに当たって、何かPSPで麻雀の
ゲームを買って、そこから始めようと決心。
そこで目に留まったのが、「咲-saki-portable」だった。

最初は、やめようかと思っていた。しかし、アマゾンでレビューを
見たところ、咲は麻雀の部分もしっかりしていて、おもしろいという
声がいくつかあった。そして、たまたま半額になっていたこともあって、
咲のゲームを買った。

そして9月9日、咲が届き、さっそくやってみる。
最初は、やっぱり役が分からなくて、カモになっているだけだった。
しかし、麻雀のサイトを見たりして、少しずつ役を覚えていった。

麻雀を始めた人が最初に覚える役として、よく平和が挙げられるが。
自分は違った。俺は一番最初に、一盃口を覚えた。麻雀を始めて
1周年になるが、もっぱら、この役は今ではあまり狙わないようになった。

麻雀を初めて1ヶ月ほど。違うダチに誘われ、麻雀格闘倶楽部を始めるようになった。
そこから、麻雀を打つことの楽しさを感じ、どんどんのめりこむようになった。
麻雀格闘倶楽部は、級位の後に段位を獲得し、その段位は、その人の打ち方によって
ドラを多く使う青龍、あがり率が高い朱雀、役のレベルが高い白虎、守りが堅い玄武に
分けられるが、当時は暇つぶしが主な麻雀を打つ理由だったので、
玄武となった。

そこから、また級位に戻ったり、一時は白虎になった。
しかし、また玄武に戻り、徐々に段位が上がっていった。
麻雀を始めて2ヶ月で、まぐれで支部No3の称号を獲得できたのはいい思い出。

おもに半荘をメインに麻雀を打ち、そして今、黄龍LV2になっている。

麻雀を始めて、批判を受ける事もあった。つい授業をさぼってしまうこともあった。
だが、もちろん、メリットもある。例えば、麻雀を打つことによって、
今まで後先考えずに行動していたが、先のことを考えるようになったこと。
他にも、さまざまなメリットがある。

麻雀を始めて、個人的には良かったと思う、金遣いが荒くなったりもしているが、
それも徐々に修正していきたい。そして、いつか、誰にもバカにされない、
賢い人間になりたい。
麻雀 | コメント:0 | トラックバック:0 |

悩みに悩んで

今日は、都合が良かったので、今度行く旅行のために、
新しく下着とか買いに行きました。

で、下着とかを買った後、ふらふら~と本屋さんへゴーw

私が麻雀始めるきっかけになった、「咲-saki-」の8巻もついでに購入。
これ表紙は萌え系ですけど、中身はしっかりしてるんですよw多分w

でもって家に帰ってきて「咲」読み終わったら、無性に麻雀打ちたくなり、
今まで我慢してきたけれども、もう限界じゃああぁあぁ!!w

と、いうことでゲーセンGOw
気合十分、麻雀タイムスタート。最初の半荘戦、2位で終了。

ここで三麻に切り替え、ガンガン打つも…;;w

まぁ、結果だけいうと、ぼろぼろになって金使うだけ使って終了w
一番やってはいけないパターンw

結論「現実って、厳しいね;;」

またブラブラと近くの電気屋さんに立ち寄る。
というのも、ちょっと前に買ったウォークマンのカバーケースを
まだ買ってなかったので、買いに行きました。

前に使ってたウォークマンは、なんとなくカバーケースに入れずに
使って、水溜りにポチャンして壊れて終了でした;;w

で、カバーケースどれくらいするのかな~と、見てみたら、
一番安いので500円。メーカーはエレコム。

そんなに高価なやついらないし、これでいっかな、と、
まずこれは買うこと決定。

しかし、ここから苦悩の日々が始まった;;w

まず、この記事を書くのに、自分用のノートPCを使っているのですが、
マウスがないので、安いマウスを探す事に。

で、無線のマウスが欲しかったので、これまた一番安いのを探す事に。
ダチから「お前、安物買いの銭失いやな」って言われてますけど、
まぁ気にしない!気にしたら負け!学生時代は貧乏を楽しむべし!w

ちなみに「ケチ」とかはあんまり言われてないですw
多分wそのはず!…そうだったかな?…そうだといいなぁ…
…どうなんでしょうwやっぱりケチかな私w

で、一番安い無線マウスが、またしてもエレコムw
お値段1380円wここからシンキングタイムスタートw

「安いのを探すのなら、便利悪くても有線がいいよなぁ…」
「いやいや、自分の使う環境を考えるなら、無線だろ~」
「有線使ってみて、案外いけそうだったら、500円節約できるなぁ」
「でも、「安物買いの銭失い」って言うしなぁ…」
「それだったら、ここで安いマウス探してる時点でおかしいような」

結論「買わない上にことごとく自分ってケチと自覚」w

そしてまたまた気晴らしに、DVDプレイヤー見るだけ見ることに。
いいものあったら、おかんが時たまDVD見るのにプレイヤー必要なので、
PS3以外に、DVDプレイヤーが別途必要かな、という、言い訳w

どーせいいものないだろ…お?…おぉぉぉぉぉ!!

と、発見したのは、台数限定、チラシには載ってなかった、
お値段2980円のDVDプレイヤー。(日本メーカー)w

「やぁあぁぁすぅぅぅぅいがなあぁぁぁあぁx!!」

心揺れる。今までよりも遥かにゆれる。
そんな言葉だ。2980円。

はい、そんなことどーでもいいかなw

ここでまたシンキングタイムスタートw

「そもそもDVDプレイヤー必要なの…」以下省略w

結果、予算的に今は買うべきではない、との判断でやめましたw

そしてまたレジに向かう最中。
そういえば、マイクロSDが容量空いてるやつないなぁ、と思ったので、
思った瞬間足取りが確実にマイクロSD探しに行ってました。

ホントは当初の予定に買うつもりはない。
けれども、なぜか行っちゃうんです::w

ここでまた「おおおおおーーーーーー」
4GB、680円!メーカーはバッファロー!

シンキング…以下省略

結果、あってもいいし、予算的にまだ大丈夫だから買っちゃおうw

でもって最後レジに向かう!と思ってたら途中にある
録画用DVDの陳列棚のところにいましたw

私の家では、おかんが時たま楽しみにしている大河ドラマを
見れないときがあるので、そういうときに結構DVDを消費します。
また、結構映画とかも録画するタイプなので、DVDの消費がいかんせん早い。

と、自分に言い訳しながら、DVDの列をジィーーーーw
でもって、最近よく買うようになった、マクセル製のDVD-Rを
買うことを決意!wお値段480円wちなみに10枚入り、日本製。

そしてよーーーーーーやくレジに到着w

私寄り道しすぎですねホントw
でも、電化製品すきなのだ;;w

2000円以下の買い物をするのに消費した時間、
2時間wあきらかに寄り道しすぎだw

で、帰りにま~~~~~~~~たコンビニで
やす~~~~~いけどいっぱいはいってるぅぅぅぅぅ~~~~~
カフェオレを買って家に帰りましたw(もちろん砂糖もいっぱいはいって 以下省略 )

…私ホントに節約する気あるんだろうかw
プライベート | コメント:0 | トラックバック:0 |

んがぁ~…

喉いたーい;;w
鼻風邪引いちゃったっぽいです;;w

近々、TMのイベントに加え、旅行もあるのですが、
そういったイベントが近々あるときに限って、風邪引いたりします;;w

昔っから、テスト直前になって風邪引いたりして、
なぜかこれだけは昔から変わらないジンクスのようなものになりつつありますw

何とかして風邪治さないとなぁ;;w
そしてぇ!!イベントを楽しむのだぁ!!w


プライベート | コメント:0 | トラックバック:0 |

PS3 AC ACと挑戦

私がPS3でオンラインを始めるきっかけとなった、
AC。正確に言えば、ACFA。

ACシリーズは、今まで、色んなことの原点となってきました。
例えば、私にとってのデビュー作であるAC3は、
今までロボットといえばガンダムの思考だった、当時中学生の
私の考えを大きく変更しました。

とどのつまり、ロボットといえばガンダムという一点張りの
思考から、ロボットといっても多方面にわたり、色々なロボットが
あるという考え方に変わり、私の視野を広げるきっかけになりました。

ですが、ACが私にもたらしてくれた恩恵で最も大きなものは、
このことではなく、様々なことに挑戦する、ということです。

ACは、シリーズを知っている方はご存知だとは思いますが、
その魅力の1つとして、様々なパーツを組み合わせて、
自分だけのロボット(AC)を作ることにあります。

AC3では、まだACにおける私の視野は狭く、ガンダムの模造品のような
ACを作ろうとしていました。(レーザーライフル、レーザーブレード、
ミサイル、チェインガンを使っていました。)

しかし、それもACシリーズをプレイしていくに当たり、
そういったガンダムの模造品的な位置づけのACから、私の性格や個性を
露骨に表現したACへと変わっていきました。

ACFAをプレイしていて思うようになったことがあります。
それは、ACの魅力の1つである「自分だけのロボットを作る」ことが、
オンラインの他の方の機体を拝見して、欠如してきているのではないかということです。

確かに、多くの方は、自分に合わせたスタイルや武装、そういったものは
あるのですが、どうしてもオンラインにおいて強いといわれる武装で
固めていたり、セオリー通りの機体になっているような気がします。
もちろん、私も少なからずそういった部分があると思います。

私は、フレの一部の方は知っていると思いますが、ある武装を、
自分の機体に盛り込む事にしました。それは、オンラインでは
ネタ武器とも呼ばれ、ゲーム内における真剣勝負ではなく、
遊ぶことが中心で運用されるパーツを、実戦用機体に組み込みました。

最初は、多くのフレンドの人から、「何でそんな武器使ってるの?」と、
私が真剣に勝負することにそのネタ武器を使う事に対して、驚いたような声が
聞こえました。

しかし、いざ実戦、公式ランク戦において使ってみるとどうでしょうか。

今までだったら負けていたような試合でも、その武器の使用により
大逆転勝利をすることができたのです。
また、対戦相手の方も、そういった武装を使ってきたことに
戸惑い、パニックになっているような人も見受けられました。

もしかしたら、私がラグっていて、こちらが有利だったのかもしれません。
ですが、その武器を使う事によって、今までとは違ったおもしろい試合が
出来て、私の考えというものを表現できたのを感じました。

稚拙にまたまた書いてしまいましたが、何が言いたいのかというと、
「自分らしさを大切にして欲しい」ということです。

私はまだまだ、自分で言っておきながら、自分らしさは100%
表現することは出来ていないと思います。
ですが、表現しようとすることによって、今までとは違った楽しさが
生まれます。このことは、現実の生活においても、良い影響を
与えるのではないでしょうか。

長々と、生意気で、自分の頭の悪さを出した文章を書いてしまい、すみません。
読んでいただいた方、ありがとうございました。
PS3 | コメント:0 | トラックバック:0 |

感謝とお詫びのパッケージ

今日、感謝とお詫びのパッケージをプレイしようと
思って、起動したんですが、なぜかアカウントが違うから
プレイできないとのことw

元のアカウントに戻したり、色々やって、とりあえず
1本だけ、プレイできるようになったので早速やってみました。

私がダウンロードしたゲームは、
「勇者のくせになまいきだor2」ってゲーム。

このゲームは、昔名前は聞いたことはあるけれども、
プレイしようとは思わなくて、今まで機会が
ありませんでした。

ですが、今回、ソニーのユーザーへのお詫びという形
で、このゲームをプレイすることができました。

やってみての感想は、予想以上におもしろいなって思いました。

このゲームはどんなゲームかというと、
プレイヤーがRPGで言う、破壊神となり、モンスターが
うようよいるダンジョンを製作し、やってくる勇者を
ぼっこぼこにするゲーム。

破壊神とか、魔王とか、勇者とか、幼い頃は良かったけれども、
大人になって、口に出すのがちょっと恥ずかしいワードが
ありますが、このゲームでは従来の魔王の印象とは
全く違います。

このゲームに出てくる魔王は、すごく味があって
おもしろいキャラで、ゲームをしていて、思わず
くすっと笑ってしまう部分もありました。

グラフィックは今となっては旧世代の、ファミコンのような
画面ですが、それもまた、今となっては逆に新鮮で、
私の場合は、特に気にはなりませんでした。

まだクリアしていませんが、このゲームは特に難しい
操作とかは必要とはせず、誰でも簡単にできてしまいます。

かといって、簡単というのではなく、しっかりと
頭を使わなければクリアできないので、
はまれば何度もプレイしてしまいます。

私が、このゲームで、最も好感を持ったのは、
今となっては主流となった、きれいなグラフィック、
声優を使った臨場感の演出の強化とか、
そういったものが、一切ないところです。
(まだクリアしてないので、もしかしたら
少しあるのかも知れませんが)

こういうゲームを、今のゲーム業界では
必要なのではないでしょうか。

私が言いたいのは、先ほど述べたグラフィックの
ことや、声優さんのことではありません。

このゲームは、現代の主流を無視して、あえて
昔のスタイルで出した。

つまり、グラフィックに頼らず、声優さんにも頼らず、
独自のアイデアと、それぞれのキャラの位置づけ、
そういった、昔のゲームでは特に重要であった要素を、
しっかりとこのゲームでは盛り込んでいるように
私は感じました。

シンプルだけれども、工夫されたアイデアだから、
グラフィックがなくとも、声優さんを起用しなくても、
十分にプレイヤーの人を楽しませてくれる。
また、グラフィックの点に関しても、キレイなグラフィックが
主流となった今だからこそ、あえて昔のような
グラフィックにして、新鮮な感じを出しているのではと、
私個人の意見ですが、私は思いました。

思えば、何気にソニーのPSPのゲーム(アクワイアさんの
製作で、ソニーの販売かな?あまり詳しく知らなくてすみません;)は
今回が初めてのような気がします。

自分が今までプレイしたことのないメーカーの
ゲームをプレイしてみると、他のメーカーのゲームとは
また違ったおもしろさを感じさせてくれます。

なにより、私はこういった、アイデア勝負でユーザーに
ゲームを提供してくれるメーカーさん、開発チームの人が
いてくれて、少しうれしかったです。

個人的な意見ですが、今のゲームは、スクエニさんだけならず、
最近ではカプコンも、ブランドの名前にしがみついて、
中身は手抜きといった感じが増えてきた感じがします。

その中で、こういったゲームは貴重で、学ぶべきものが
多いのではないでしょうか。

長々と、稚拙な文章ですいません。
あくまで、まだまだ未熟な私の意見ですが、
読んでいただいた方、ありがとうございました。


ゲームメーカー | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。