The vault of heaven

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もしも、現実がドラクエ3の世界になったら

タイトルが長ぇ

と、ツッコミが来そう&だいぶ冷たい視線が
飛んできそうですが、それはさておき。

いつから始まって、いつ終わったのか忘れましたが、
少なくともドラクエ3は、現実の世界地図に似たゲームマップだったと思います。

で、すんごくしょうもないですけども、もしも急に、
現実の世界がドラクエ3のゲームマップになり、モンスターが急に発生したら
という変な妄想をしてみたり。

すると、まず、勇者はオーストラリア人。
(スタート地点が、ちょうどオーストラリア付近だったと思うので)

コアラに囲まれて勇者は生まれたようです。

そこから、どこか忘れましたがロマリア(?)だの
カザーブ(あったかな?)などの村や町を経て
魔王バラモス(バラモン?)を討伐。

一番大変そうなのが、ロシア。
確かあの辺りは、ドラクエ3だと結構後半で訪れる地域だったはず。

当然魔物も強いです。

が、一方それに対抗するロシア人。

一般家庭で手に入るものを武器として使うならば、

E ひのきのぼう(木製バット)
E 布の服(モコモコ)
E おなべのふた
時々 AK(銃)

を装備して、その付近に登場するばくだん岩などの敵と戦うわけです。
AKの弾はちっこいばくだん岩使ってそうとかおかしな妄想。

ちなみに、確かドラクエ3のロシア付近は、竜王(だったかな?)の城
以外なく、うっそうと森林が生い茂っていたかと思います。

ドラクエ3では、どうやらばくだん岩の前にロシア人は滅んだようです。

ていうかあそこら辺にバラモス住んでたような。
バラモスはロシア人の末裔の気がしてきました。

ちなみに日本は、卑弥呼様が絶賛統治中。
が、オーストラリア人である勇者にヤマタノオロチ(=卑弥呼)が討伐されます。
勇者恐るべし。


何か、急にしょーもないことを考えてそのまま書いたので
乱文になっちゃいました。
読みにくかったらすいません。

というかこのブログ本来の役目である連絡機能が全然機能してなくてすみません。
読んでくださってる方いましたら、ありがとうございます。

以上、最近いつにもなくカオスになってきた
マスオでした。



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エヴァの初号機

ふと思ったんですが、エヴァの初号機って、
他のロボットアニメやゲームに登場する主人公の機体・ロボットとしてみると、
特徴的だなぁ~って思います。

何でそう思ったのかって言うと、
すごい単純ですが、カラーリングです。

他のロボットアニメですと、主人公の機体は、
大体、白をベースにしたカラーリングのような気がします。

多分、主人公というポジションに位置する人の機体なので、誰にでも
受け入れられるようなデザインを目指して、白などのシンプルな色を
使ったのかなぁ~と、個人的には思ってます。

が、エヴァ初号機は、その考え方でいくと、だいぶとんがったデザインしてると思います。
紫と緑を使ったカラーリングに、人造人間っていう設定だからか、
ロボットと言うより、生き物っぽい雰囲気を出してるように思います。

ときどき、エヴァが面白い理由を考えたりしてみますが、
その度に感じるのは、強い個性とインパクト。
この2つが、エヴァという作品の本質なのかなと思います。

…そういや、私は「エヴァ」って略称を使って
この記事は書きましたけども、他の人は「エヴァ」って言うとき、「エヴァ」じゃなくて
「ヱヴァ」って言ってるんでしょうか…

むぅ~…
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ゲームでの「他人」

ゲームの企画書とか考えていて、最近のゲームには、
「他人」という要素をどう生かすかが大切なように感じてきました。

最近のゲームは、オンライン要素を盛り込んだゲームが多いです。
それに伴い、オンラインでは他人と関わる機会が作られますが、そこには、
コミュニケーションを楽しめるなど、メリットもある分、他人の暴言などの
デメリットも存在します。

つまり、どういった性格を持っているか分からない他人、特に暴言などの
他の人が不快になる行動をする人を、ある程度制御するゲームシステムを、
制作者側があらかじめ盛り込む必要があるのではないでしょうか。

例えば、大ヒットを記録した「デモンズソウル」はその成功例なのではないでしょうか。

「デモンズソウル」は、VC機能に対応しておらず、ゲーム中でのコミュニケーションは、
メールを除き、あらかじめ制作者側から提供された簡易メッセージを使ったものに留まっています。

自由なコミュニケーションが制限されているとも感じますが、実際に
レビューなどを見てみると、相手のVCで不快になることがなくて気軽にプレイできた、など、
不評よりも高評価が目立ちます。

このゲームのヒットは、ゲーム内容の面白さはもちろんのこと、オンラインでの、
他人がもたらすプレイへの悪影響が軽減されたことも関係しているのではないでしょうか。

最近のゲームは、初代PSの時代のように、一人でじっくりと楽しむというよりも
他人との関わりが制作者側から半ば強制されています。

もちろん、根本的に悪いのは、他人が不快になるような行動を取るプレイヤーですが、
このプレイヤーに対する対策を十分に取らなかった制作者側にもあるのではないでしょうか。

ゲームがなかなか売れないと言われていますが、ヒットさせるために
解決すべき問題点として、未だに多くのゲームで、この問題は残されているのではないでしょうか。



ゲーム、特にオンラインでの、迷惑プレイヤー対策は、
多くのメーカーさんが実装されていると思います。

ですが、個人的に、この問題は予想以上に重要な課題だと思います。

また少し長々となってしまってすみませんでした;
読んでくださった方がおられましたら、ありがとうございました。
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PS3 MAG 裏取り・隠密行動のコツ

MAG関連の記事を最近書いてませんでしたが、今回は隠密行動のコツについて、
個人的意見ですが、書いていこうと思います。

①敵を見つけたときの対処

隠密行動をしていると、こちらに気づいていない敵が正面を通過したり、
側面から、こちらに気づいていない敵を攻撃できる機会が到来することが
あると思います。

こういうとき、チャンスだと思って攻撃してしまいそうになりますが、
もしも敵との距離が離れていた場合、銃器での攻撃は
やめておいたほうが賢明だと思います。

なぜかというと、敵を攻撃した後のリスクが高いからです。

確かに、側面や背後から攻撃すれば、気づいていない敵を
キルできると思います。しかし、全ての敵をキルできるとは限りません。
むしろ、確実にキルしそこねた敵が、反撃に来ます。

さらには、裏取りしてきていることが敵にバレてしまい、
以後、裏取りを警戒され、急激に裏取りの成功率が下がってしまいます。

ですので、敵を見つけても、距離が離れている場合は、銃器での攻撃は
控えたほうがいいです。もし、敵をナイフで攻撃できる距離まで接近できた場合は、
背後から一気に強襲をかけるようにするといいです。

②敵に錯覚させる

裏取りを成功させるためには、裏取りをしにきていることが
バレることを、できるだけ遅らせる必要があります。

なぜかと言うと、裏取りしてきていることが分からないと、守備側は、
裏取りへの守りが時間と共に薄くなり、前へ前へと防衛ラインを
進めていくことが一般的だからです。

では、裏取りを成功させるためには、具体的にはどうしたらいいのかというと、
裏取りには来てない、ということを敵に錯覚させることが必要です。

そのためには、さっき書いた内容と少し被りますが、敵に対して、
無理に攻撃しないことが必要です。

例えば、敵がリスポンから前線に向かうルートの近くにいて、
たまたま敵が前線に向かう最中だとします。

もし、攻撃を仕掛けると、敵は奇襲に少し慌てると思いますが、
その後は、裏取りへの意識が高まり、再度裏取りすることが難しくなります。

なので、敵を見つけても、あえて見逃すことが必要です。
見逃すことで、裏取りには来てない、と思わせることができます。
また、敵を前線へと向かわせ、裏取りで拠点を占領する際に、
敵が戻ってくるまでの時間を稼ぐことができます。

さらには、前線を上げている人が、何人かは急いで戻ってくるため、
前線の守りが薄くなり、味方が逆に前線を上げるきっかけにもなります。
ですので、敵を見つけても、あえて見逃し、裏取りを悟らせないことが必要です。

③センサー妨害装置なしでの裏取り

裏取りするにあたり、センサー妨害装置があると、だいぶ楽になりますが、
センサー妨害装置がないと裏取りができないわけではありません。

センサー妨害装置がない場合は、基本的に、ダッシュやジャンプを行わず、
通常移動か匍匐前進になります。

相手のスキルやこちらの隠密スキルや探知スキルにもよりますが、
裏取りルートに向かう間は通常移動で移動し、
敵が近くなってきた場合は、匍匐前進で少しずつ、ゆっくりと移動することが基本になります。

また、身を隠すためにも、茂みがどこにあって、どれくらいの距離があるのかを、
移動する前に確認しておくと、慌ててしまって、ダッシュやジャンプをしてしまった、
ということを防げるので、茂みや障害物の場所、敵の位置などは、レーダーなどで
こまめに確認しておくことが必要です。


とりあえず、3点ほど書いてみました。
久々に書いたので、いつもより少し分かりにくくなってたらすいません;;
参考になれば幸いです。
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就活近況 vol.16

後1週間ほどで、2014年度卒業予定の人の就活サイトが
オープンしますね。もう就活始めてから1年経つと思うと、
だいぶ自分が情けなくなります。

で、私の方は最近どうなのかというと、相変わらず卒業論文等を
考えつつ、就活でドタバタしてます。

11月は、説明会や面接で東京に行く機会が多く、先月よりも
だいぶ慌しかったです。

昨日も、東京に行ってたのですが、朝7時20分ごろ地元を出発し、
帰ってきたのは11時ごろ。今日から3連休があるということで、
新幹線がだいぶ混んでて、帰ってくるのも大変でした。
晩飯食べたのも11時で、昼飯食べてから約12時間後のことでした。

面接などに足を運ぶと、以外にまだまだ就活を継続している人がいて
ちょっと驚きました。しゃべっていると、去年から就活している人や、
違う業界から内定をいただいたけれど、それをお断りして今就活をしている人も。

自分と同じ業界を目指している人を見ると、やる気が出るのですが、
その一方で、就活が長引けば長引くほど周りの人に迷惑をかけて申し訳ないと思います。

色々な考えが頭の中を駆け巡って、メンタルが不安定になりそうですが、
目の前の現実を直視し、解決に向けた行動を起こさなければ、いつまで経っても
進展することはありません。

こういう状況だからこそ、自分を磨ける最大のチャンスです。
逃げるのではなく、正面にある壁をぶち壊しに行きます。
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私のいたずら

私はたまに、ホントにきまぐれで、小さないたずらを
することがあります。けれど、年齢を重ねても、すんごい幼稚w

中学校のときは、部活動がバスケ部だったのですが、
そこで荷物置き場に、体育館の控え室を利用していました。

きまぐれで、かなりベタな、ドアの上のほうに乾いたぞうきんをはさむといういたずらを実行。
すると、先輩がかかるかかる。そして怒られるw
挙句、今度は先輩がぞうきんをセット。

その後、ドアに近づく人影が…。
バスケ部の顧問の先生。

これはアカン!とのことで、ぞうきんの罠を知ってる部員総動員で時間稼ぎしましたw
今となってはいい思い出になっていますw

同じく中学生時代、何を思ったか、家の洋式トイレの便座を上げて、
誰か家族の人にいたずらしてやろう、といたずらを実行。

結果、引っかかった人が現れました。


私だ。



いやー。いたずらなんてするもんじゃあありませんねホントw
自分自身が結構抜けててどんくさいしアホなの忘れてましたw

どんくさいって、つらいなぁ;;w

いたずらするのはいいものの、因果応報ですねw


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Halo4 プロメシアン 難易度レジェンドにおいての戦闘

前に言っていた、プロメシアンの対策を書いてみたいと思います。
個人的な感想・考え方なので、不満が残ってしまったらすいません。

①クローラー

4足歩行で数が多く、近距離攻撃を仕掛けてくる敵。
また、スピードも速く、気がつくと接近を許していることもある。

この敵は、大群の接近さえ許さなければたいした脅威にはならない。
なぜなら、この敵はHSによる一撃でキルすることが可能だからです。

接近中は、頭をこちらに向けているため、HSが狙いやすく、ハンドガンなどで
十分対応可能。また、もしも接近を許してしまった場合、アサルトライフルなどで
牽制しつつ、物陰に退避した方がいいです。

なお、難易度がレジェンドであっても、HSを命中させれば、HS判定のある武器であれば、
ハンドガンでも何でも一撃でキルできるので、慣れればそんなに困ることはないと思います。

②ウォッチャー

ふわふわと飛行し、グレネードを投げても投げ返してくる敵。
また、ナイトやクローラーなど、別の敵に付随し、正面にシールドを展開して
サポートすることもある、厄介な敵。
さらには、ナイトに限り、一度だけ蘇生することもできる。

この敵を相手にする場合は、遠距離での戦闘が可能な武器を使用する必要があります。
具体的には、少なくとも、DMRやコヴナントカービンなどの武器が必要です。

何でかと言うと、この敵は、自身がダメージを受けると遠くに逃げる傾向があります。
つまり、アサルトライフルなどは、距離が離れたことによる威力減衰で決定力に欠けますし、
ロッドガンやロケットランチャーはさらに当てにくくなります。

また、上空から接近してくるため、クローラーとの戦闘時など、別の敵と戦闘している際に
ウォッチャーがすぐそばにいた、ということに少し気づきにくいため、基本的に
屋根があり、上空からの攻撃を防ぐことができるポジションに陣取り、遠距離からの攻撃がベストです。



③ナイト

プロメシアンの中では最も凶悪な敵。
スキャーターライフルやバイナリーライフルなどの強力な武装を所持していることも
ある他、アーマーを装備しており、レジェンドではとても硬いです。

また、ワープを用いてくることが特徴的で、遠距離から攻撃していると
ワープで一気に距離を詰め、ナイトがダメージを受けると、ワープで遠くに
逃げてしまいます。

この敵を相手にする場合は、ウォッチャーなど、サポート役の敵を排除し、
その上で各個撃破が個人的にはオススメです。特に、ショットガンや
ロケットランチャーなど、威力の高い武器を推奨します。

具体的には、まずかなり距離を離した遠距離から攻撃し、敵のワープを
誘発します。すると、気づいたナイトはプレイヤーのすぐそばに、単独で
ワープしてくるので、そこをショットガンなどで一気にたたみかけます。

ナイトもコヴナントのエリートと同様、アーマーがはがれたときには、
よろけるような動作を取るので、その動作を確認した場合は、ワープで
逃げないうちに排除することをオススメします。

色々と書きましたが、個人的にまとめると、

〇アサルトライフルやストームライフルなどの、HS判定のない武器は控える。
〇基本的にHSを狙う。
〇常に隠れることのできる物陰の近くに陣取る。


スパルタンオプスで難易度レジェンド、ソロプレイでクリアした経験を元に
書いてますので、もしも役に立たなかったらすいません。
少しでも参考になれば幸いです。
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最近のドタバタ

どもですマスオです眠いですパトラッシュ。

と、意味分からんことを書いたところで、近況報告です。

最近は比較的大学関係の書類でドタバタしていて、
今日も奨学金関係でドタバタしておりましたw

卒論も抱えていて、結構きついです;;

法学部なので、法学雑誌とかも眺めているのですが、
判例を解説した文章がとっても長いw

でも、卒論の参考文献として集めた本の内容が、
結構おもしろかったりと、楽しいこともあったりします。

最近、PS3の方にはあまり顔を出せていなくて申し訳ないです;
Halo4を気晴らしとしてプレイしていますが、
面白いんですが、MAGと比べて何か足りない気がします。

MAGは、無名タイトルとして登場し、開発元も
倒産してしまいましたがMAG2はやっぱり
作るべきだなぁ…

…何かまた話がだいぶそれちゃったような気がしますが、
まぁ気にしない!w
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公募推薦

更新が遅れてすみません;

私の大学ではそうだったのですが、今日と昨日は
公募推薦入試があったようですね。4年前に、私も
同じように試験会場に足を運んでいました。

試験会場には、当然ですが、自分の知らない人が大勢います。
会場も、普段来るようなところではないため、少しやりにくい感覚を
持ってしまう人も多分いるんじゃないでしょうか。

そういった些細なことから、試験において、少なくとも私は一番大きな問題だと
考えている、メンタルの不安定が引き起こされてしまいます。

一度メンタルが不安定になると、普通であれば解けている問題でも、
解けなくなります。「この問題、確か…。でも、こうだったような…。」
こういった感じの迷いが生じてきます。

落ち着かせようとしても、耳から聞こえてくる情報が邪魔をします。
他人の、カリカリとペンの進む音。時計の、カチ、カチ、と秒針を刻む音。

「これ落ちたらどうしよう…」と、公募推薦に落ちたことを前提の思考へとシフトし、
「自分の学校からも、何人か落ちるだろう」と、自己防衛が働きます。

こうなってしまうと、公募推薦は、悲しい結果になる可能性が高くなります。

なにやら、受験生がこの記事見ると、ピリピリしてる神経を逆撫でしてしまいそうですが、
私が言いたいのは、メンタルの制御は大切に、ということです。

もしかしたら、身の回りの人が、「落ちる」ことに関連したワードをつい
ポロっと言ってしまって、そのことにガミガミ噛み付く人がいるかもしれません。

でも、それは落ちることが前提の、精神的な防波堤を築いてしまっていると思います。
まして、そのような弱腰なメンタルでは、受かるものも受からなくなってしまいます。

その弱腰なメンタルを、試験でもいつもどおりの結果を出せる、強固なメンタルへと変えるためには、
自信を持つことが必要です。

その自信を持つきっかけは、過去問を数多くこなしたり、全国模試でA判定たたき出したりなど、
様々です。

試験では、その自信で、メンタルをコーティングすることが必要だと思います。自信があると、
「あれだけ過去問やったから大丈夫」とか、「A判定だから、大丈夫」といった、
メンタルの乱れを防止することができます。

メンタルを制御して初めて、公募推薦合格の可能性が見えます。




なにやら、久々にブログ書いたら、またいつものように
長々と分かりにくい文章になっちゃったなぁ…


もしも読んでくれた方がいましたら、
ありがとうございました。
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Halo4 武器考察

Halo4では、プロメシアンの武器も増えたものの、
どれが良いのか、分からない人もいると思うので、
今回、初めてHalo4に触れる、という人に、
自分なりの武器考察、というより、オススメ武器を書いてみたいと思います。

(ウォーゲームやスパルタンオプスを想定して書きます。)

メイン武器 コヴナントカービン

コヴナント製の武器。ヘッドショット判定あり。
武器セットには、他にもたくさんの武器があるが、自分はこれをオススメします。

ヘッドショット判定がある武器は、他にもDMRやライトライフルがあるが、
この武器は、その中でも、一番連射が効く。

慣れてない人に多いのは、とにかく狙いが定まらないこと。
この武器は、他のヘッドショット判定がある武器に比べて、手数を多く撃てるため、
一発外した際のリスクが少ないのが、大きな長所。

慣れれば、キャンペーンやスパルタンオプスでもヘッドショットで弾薬の節約にもなる。
特に、難易度レジェンドにおいて、ヘッドショットができないことは
かなり厳しい。

サブ武器 ボルトガン

プロメシアンの武器。少しアンロックするまでに時間がかかるのが短所。

プラズマガンでアーマーをはがし、とどめを刺すコンボは、
難易度レジェンド攻略において、常套手段。

プラズマガンでも、十分オススメはできる。
しかしながら、対人戦において、このプラズマガンのコンボはなかなか決まらない。

そこで、オススメしたいのは、ボルトガン。

このボルトガンも、同様にチャージ攻撃が可能な武器。
さらに、このボルトガンは、まともに食らえば、
たとえ無傷な状態でも、即死並みのダメージを与えられるという威力を持つ。

つまり、アーマーがあっても、キルできるため、プラズマガンよりも
威力が優れている。個人的な感覚ではあるが、プラズマガンよりも
弾速が速いのも、魅力の1つ。

グレネード プラズマグレネード

コヴナント製。爆発範囲などはフラググレネードと
対して変わらないが、このグレネードには、大きな利点がある。

それが、敵に当たると、その敵に付着し、爆発まで放れないということ。
キャンペーンでも敵に当てれば確実にダメージを与えるため、
優秀なダメージ減となりえる。

当てるのにも慣れは必要だが、慣れれば大きな武器となる。


とりあえず、オススメ武器のみを書いてみました。
あんまり参考にならなかったらすいません。
今度は、難易度レジェンドでのプロメシアン対策でも
書いてみようかな。
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すっかり慣れた場所

昨日は、就活で東京にまたいました。

早起きしないと間に合わないため、朝4時頃に起きて、
始発の電車に乗って、そこから新幹線の駅まで行って、
3時間かけて東京へ。

もう何回も来てるせいか、たまに、「あ、ここ東京だった」と、
地元にいる気分から覚めるときがあります。

慣れるのは良いことだとは思いますが、
それだけまだ他の人に迷惑かけているということでもあります。

そのことを、忘れないようにしないといけません。

とはいえ、ちょっと「ほぇ~」となることもw

例えば、電車で、席が空いたときのことです。

私の地元では、席が空いても、周囲の人が先に座るのか、
ワンテンポ遅れて確認して、その席に向かいます。

が、東京の人はすごいですねw
席空いた瞬間その席にトコトコ歩いていき
バフンと腰かけますw

もーその一連の動作が速いの何のw
東京は人が多いですし、座れることは貴重で、
だからみなさんそういう行動の俊敏さが身についてるのかも知れませんが、

まぁーーー。 速いw

元寇で挨拶してる間にバシバシ
矢を撃たれる日本の武将の気持ちが、
ちょっと分かるような気がしましたw
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Halo4が届きました!

今日、予約していた「Halo4」が発売日当日、無事到着しました。

まだほんの少ししかプレイしていませんが、
海外で高評価を受けているだけあって、めちゃくちゃ面白いですw

前作の「Reach」と比較すると、
自分のスパルタンのカスタマイズ要素がかなり増えてる感じがします。

例えば、前作では、対戦開始時の武器は固定でしたが、今回は
事前に武器セットを作り、その武器セットを使って、
最初からDMRなどの主兵装を選択できます。

また、スパルタンに特殊能力を付加し、壁の向こうにいる
敵を透視できたりするようです。

今日少しやってみると、早くも3万人ぐらいのプレイヤーがオンラインで
プレイしています。

まだまだ十分にプレイできてないので、
何か間違ってたらすいません;

ちょっとした気分転換にプレイするつもりだったのですが、
どっぷりはまってしまいそうですw
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11月のゲーム

11月も、10月と並び、大型タイトルが並んでいますね。

「テイルズオブエクシリア2」や「コールオブデューティー・ブラックオプス2」、
「とびだせどうぶつの森」、「アサシンクリードⅢ」、「サイレントヒル」などなど。

私が特に注目しているのは、「Halo4」です。
Halo4は360の貴重な独占タイトルで、FPSをコンシューマーゲームで
できることを証明した、とても価値のあるタイトルです。

その新作が、ついに11月8日にリリースされます。
海外の評価はかなり高く、満点評価も見受けられるほどです。

今回は、エピソード形式で配信されるミッションを、
味方と共に攻略する「スパルタンオプス」などが追加されており、
ハードディスクを持っていないプレイヤーも協力プレイに参加可能です。
(間違っていたらすいません;;)
個人的に、ヘイローリーチがめちゃくちゃ面白かったので、
自分のスパルタンでミッションをクリアしていく要素を追加してくれたのは、
すごくありがたいですし、楽しみですねw

さらに、敵も「プロメシアン」と呼ばれる、新たな敵が登場。
PV見てても、ワープしたり、グレネードを投げ返してきたりなど、
なかなか楽しみ。

12月も新型ゲーム機、「Wii U」が登場するなど、熱はまだまだ冷めません。

個人的な事情をはさんで申し訳ないですが、就活もまだまだしんどいですが、
一方で、こちらもすごい楽しみですw
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眠tired!

ちょっと更新が飛んでしまい、ブログ見てくださっていた方がいましたら、
すいませんでした;;

私の方はと言うと、ちょっと風邪引いてダウンしてたんですが、
就職活動や卒論とか、やらなきゃいけないことがあったので、
頭がぼーっとする中、ドタバタしてましたw

ドタバタしていて大変ですが、
風邪を引いてしまったことには、
体調管理できてなかったことにちょっと反省です;;

PS3の方に顔を出せていなくて申し訳ありませんが、
また何かありましたら、教えてくださいね~。
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