The vault of heaven

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PS3 ダークソウル 生き残るためのちょっとしたコツ

ダークソウルが発売され、5日ほど経ちました。
未だにオンラインは復旧しておらず、買った人は、
オフラインで、つまり1人でステージをクリア
していくことになります。(現在は、復旧しましたが、
マッチングに問題が残っています)

ダークソウルは、デモンズソウルよりも難易度が
高く、今回からデビューの人には少ししんどいかもしれません。
そこで、私なりの考え方ですが、生き残るためにはどうしたらいいかを
書いていきたいと思います。少しでも参考になれば幸いですw
(10月1日追記)

①装備はローリングに支障が出ない程度に

デモンズソウルもそうでしたが、ダークソウルでも、
装備重量、例えば60の装備重量に対し、実際に
装備している合計の重量が60の半分、30より
上になると(30ではセーフ、30.1からアウトです)、
キャラクターの動きが遅くなり、回避行動である
ローリングも、どっすんと、重そうでスピードの遅い
ローリングになります。こうなってしまうと、敵の攻撃が
うまく回避できなくなります。なので、なれないうちは
装備はできるだけ堅くしつつも、装備重量の半分以下に
した方がいいです。

②多彩な攻撃手段を持つ

ダークソウルでは、敵も色々な敵が存在し、中には、
通常攻撃が効きにくい敵なども存在します。
そういった敵に対処できるようにするために、
できるだけ攻撃のバリエーションを増やした方がいいです。
特に、遠距離からの攻撃手段は確保した方がいいです。
なぜかというと、例えば、動きは遅いんだけれども、
通常攻撃があんまり効果がない敵などに対しては、
魔法で遠距離から攻撃をしかけたり、はしごを登れない
敵に対しては、はしごを登った先から弓で攻撃したりするなどして、
攻撃のバリエーションを増やすと、敵は攻撃できないけれども、
こちらは一方的に攻撃できるなどのメリットが発生するため、
早めに確保した方がいいです。

③障害物を破壊するときはローリングで

プレイしていて、たまに道をふさいでいる障害物などを、
剣をふりまわして破壊して進む人がいますが、それは
やめたほうがいいです。なぜかというと、障害物の先に
NPC(敵ではない、CPUが操作するキャラクター)がいて、
そのNPCにも攻撃してしまい、うっかり敵対関係になって
しまうことがあるからです。なので、道をふさいでいる
障害物などを破壊するときは、もしNPCがいても大丈夫なように
ダメージを与える事のないローリングで破壊するといいです。

④行った事のないエリアに探索する際は事前にソウルを消費しておく

新しいエリアを捜索する際に、例えば、ボスのデーモンを倒して
そのまま先に進んでしまいそうになりますが、そういった場合、
先にためたソウルを消費しておいた方がいいです。
なぜかというと、基本的にどのエリアにも罠などが存在し、
知らず知らずのうちに敵に囲まれて死んでしまったり、
あるいは複雑な迷路のようなMAPに迷ってしまって帰れなくなってしまうことが
あるからです。つまり、死んでしまう可能性が非常に高いのです。
なので、新しいエリアを探索する前に、事前にアイテムに換えておくなどして、
手持ちのソウルを例え死んでも大丈夫なようにしておくといいです。

⑤自分に気づいた敵はなるべく排除しておく

何度も同じボスにやられてしまって、その道中にいる敵を
倒すのがめんどくさくなって、今までは倒していたけれども
無視して進む人がいますが、これはやめといた方がいいです。
なぜかというと、もし、進行方向に敵がいて、どうしても
倒さないとダメになったときに、今まで倒してたけれども、
今回だけ無視した敵が背後から接近し、奇襲を受けて、
そのまま死亡してしまうことがあるからです。
こうなってしまっては、せっかくソウルを回収できたのに、
ちょっとしたミスでソウルを水の泡にしてしまいます。
なので、自分に気づいていない敵はいいですが、自分に
気づいた敵は、なるべき倒した方がいいです。

⑥アイテムを取る際は罠を警戒する

ダークソウルで、すべてのアイテム回収の際に言えるのですが、
例えば、よく開けた場所の真ん中に、アイテムがポツンと落ちていて、
いかにも怪しい場合などは、特に周囲を警戒した方がいいです。
なぜかというと、そういう場合、アイテムの近くに行ったり、
アイテムを取った後に、背後から強襲されたり、四方をふさがれてしまったりして、
罠の可能性が非常に高いからです。なので、アイテムを回収する際は、
戦闘を行う準備をしておいたほうがいいです。
また、アイテムを回収する際に、敵がすでに見えていることもありますが、
場合によっては、今まで開かなかったドアから出てきたり、
自分の姿をカモフラージュしたり、あるいは天井に張り付いていたりするので、
上下、前後左右全ての方向を警戒しておく必要があります。

⑦敵との戦闘は1対1が基本
当然といえばそうなのですが、ダークソウルでは特に、
1対1で敵と戦うことが重要になってきます。
なぜかというと、ダークソウルでも、敵が複数で同時に
襲い掛かってくるケースが多く、複数を相手にしていると、
どうしても回復アイテムの消費が激しくなってしまい、
結果として、回復アイテムの個数が制限され、より一層
厳しくなった本作においては、「受けるダメージを最小限に
とどめる」という点で、1対1で戦う事が重要になります。

⑧複数敵がいる場所では誘い出して戦う
さきほど1対1での戦闘は重要ってことを書きましたが、
どうしても、1対2で戦わなければならないことがあります。
そういった場合、どうすればいいのかというと、
敵のうちの1体を誘い出し、出来る限り、もう1体の敵が
ちょっかいをかけてこないようにするといいです。
例えば、狭い通路に誘い込み、1対1で戦えるようにすることや、
敵の攻撃で、自分にダッシュなどで急接近してくる攻撃があるのであれば、
その攻撃を待ち、急接近してきたら、その攻撃に耐え、反撃で攻撃し、
違う敵が来れば再度距離を離し、また同じ攻撃を出してくるのを待つ、
などが挙げられます。

⑨敵をしっかり観察する
初めて出会う敵に対して、冷静に対処できるかどうかということも、
生き残れるかどうかという点においては重要になります。
なので、もしも新手の敵に遭遇したら、その敵の攻撃パターンを
観察し、どのタイミングで攻撃を仕掛ければいいのか、攻撃するなら
至近距離からか、遠距離からか、どちらの方がいいのかなどを
見極める事が必要です。また、敵の攻撃においては、ガード
不可能な攻撃(猛毒の投げナイフや、抱きつくような攻撃動作を
してきたのであれば、ガードが出来ない可能性が高いです)もあるので、
出来る限り、盾で受けるのではなく、攻撃そのものを回避するように
した方がいいです。

⑩強力な攻撃は受けるよりも避ける
敵の攻撃には、こちらの武器の強攻撃のように、
ダメージが大きいものがあります。これらの
攻撃は、盾受けをしても大きくスタミナを消費
してしまい、結果、盾受けに成功しても、追撃の
攻撃を回避できなくなってしまったり、
盾受けにも失敗してしまい、大ダメージを受けることに
つながりますので、そういった攻撃は、出来る限り避ける
ようにしたほうがいいです。どういった攻撃が、
今書いたスタミナの消費が大きい攻撃なのかを見分ける方法としては、
その攻撃を出すまでの動作のスピードなどを見るといいです。
動作のスピードが遅いほど、強力な攻撃の可能性が高いです。
(例えば、ダガーの攻撃は出が早くスタミナ消費も少ないですが、
大剣の強攻撃は盾受けしてもかなりスタミナ消費してしまいます。)

⑪亡者ではないときは侵入される警戒を
オンラインにつないでいる人限定ですが、
亡者ではなく(生身)、オンラインにつないでいるときは、
絶えず他の人の侵入の危険にさらされることになります。
ダークソウルで最も恐ろしい敵は、恐らくこの侵入してくる
人です。なぜかというと、侵入してくる人はどういった攻撃を
してくるか分からず、今まで以上に観察をし、対処する必要が
あるのです。例えば、真っ向からぶつかってくる人もいれば、
複雑な地形のステージを利用して待ち伏せし、こっそりと
闇討ちを狙ってくる人など、様々です。なので、いつ
敵が侵入してきてもいいように、常に準備を怠らない事が
重要になってきます。また、もしも侵入された場合、
背後や待ち伏せを警戒し、白ファントム(味方)の人を
呼べるのであれば召還し、敵に遭遇したら、どういった
武器を持っているのかなどを観察して、対抗策を
実行するなどした方がいいです。

とりあえず、私の思いつく限りで、書いてみました。
どこか間違えてたらすいませんです^^;
また何かありましたら、言って下さいね~w
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