The vault of heaven

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英語の勉強で

最近、就活の気晴らしの1つとして、
またTOEICなどの英語の試験用に勉強しているのですが、
今まで見たことがあまりない単語や忘れてしまった単語を
記憶していってます。

その中で、ふと、高校の頃を思い出しました。

私は高校のとき、ご存知の方も結構おられるかもですが、
「英単語ターゲット1900」っていう、青い表紙に、
わんこのイラストが描かれた単語帳を使っていました。

この本では、結構入試に出てくる単語がリストアップしているので、
この本の単語を覚えることは、成績にも大きな影響を与えます。

けれども、覚えにくい単語もありました。

そこで、私が使っていたのは、自分の好きなゲームとか、
その単語に関するストーリーを頭の中で作って(妄想?w)、
覚えてしまおうというもの。

例えば、「melancholy」という単語。
ちなみに、意味は「憂鬱」など。

私はこの単語を、2つの方法で覚えていました。

1つ目は、自分の知っているアニメに関連付けてしまう方法。
例えば、実際にこのアニメを見たことはありませんが、
「涼宮ハルヒの憂鬱」(漢字これで合ってたかな?)と
関連付けて、そこから無理やり「憂鬱」という意味を
引っ張ってしまう方法。
結構インパクトがあるため、人によってはいいかも知れませんw

2つ目は、頭の中でストーリーを作って覚えること。
例えば、この単語は確か「メランカリー」って日本語読みしたかと
思いますが、私の場合、「メロンカレーで憂鬱」といった具合に
覚えていました。
この場合、ストーリーと言うよりも、語呂合わせみたいな感じですねw

私は英語が昔は大っ嫌いでした。
けれども、単語が分かり、文法が分かり、長文もある程度読めるようになると、
達成感がひとしおで、勉強意欲もわいてきました。

だいぶ話は戻りますが、久々に英語を勉強すると、今の自分にとっては
いい気分転換のようです。
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