The vault of heaven

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MAG 立ち回り方 ナイフ戦闘

またまた更新が遅れてしまいました^^;今回は、MAGでの、ナイフ戦闘での私なりの立ち回り方を
書いていきたいと思います。

①ナイフ戦闘での基本
ナイフ戦闘は、至近距離での戦闘が100%ですが、むやみにナイフ戦闘をしようとしても、銃で迎撃されて
返り討ちにされてしまいます。そのため、ナイフ戦闘は基本的には奇襲をするときに使うといいです。ですが、
ダッシュして相手との距離を1、2秒以内につめれるのであれば、ナイフ戦闘をしてもいいと思います。

②背後からの奇襲
ナイフ戦闘を強いられることになるのは、妨害での拠点での裏取り時など、主に奇襲がメインになると思います。
そのときに、気をつけないといけないのは、当たり前なのですが、相手に気づかれないこと。では、どうすれば
気づかれずに拠点に対して奇襲をかけることができるのか、もう少し詳細に書いていきますね。

②-α敵をわざと見逃す
妨害で拠点を裏取りする際に、リスポンから復活して、前線に向かう途中の適が、自分の目の前を通っていくのを見かけることがたまにあると思います。このとき、状況にもよりますが、基本的に、こういった敵は
やりすごした方がいいです。確かに、今言った状況のときの多くは、こちらは気づいていて、相手のほうは
気づいていないという場合がほとんどで、奇襲をしかけるにはうってつけです。しかし、ここで奇襲は
かけるべきではないと私は思います。なぜかというと、この敵をやりすごすことで、もし近くに別の敵がいても、
この移動中の敵が無事に移動していることで、近くに敵の気配はない、という錯覚を起こすことが
できるからです。逆に、この移動中の敵を殺すことで、気づかれないこともありますが、結構
気づかれてしまうことも多いのです。そのため、殺さないようにした方が、後々のことを考えるといいのです。

②-β集団を攻撃する順番は後ろにいる敵から
ナイフ戦闘で効率的に相手を倒すためには、キルしていく順番も大切です。つまり、ナイフ戦闘を仕掛ける場合は
できるだけ集団の中でも最後尾にいる敵から排除していくことが必要です。なぜかというと、当然のことですが。
集団の先頭部分の敵を先に処理しようとすると、後ろの敵に気づかれてしまうのです。そのため、集団に奇襲
するときには、後ろにいる敵から処理することが重要です。

②-γ動きのパターンが変わったら要注意
集団を相手にしているときに、そのなかの敵が、急にダッシュしてどこか隠れる場所に行こうとしたり、
直角の曲がり角のある壁の近くに移動しようとしていたり、後ろを振り返ろうとしている敵がいれば、
注意が必要です。なぜなら、その敵は、こちらの奇襲に気づいた可能性が高いからです。
一部の敵は、例えこちらがセンサー妨害装置(自分の存在をレーダーに写さないようにすることができる装置)や
隠密スキルレベル3まで持っていたとしても、気づくことがあります。それは後で書きますが、
もしも、今書いたようなことをしようとしている敵がいた場合、最優先で排除するか、どこかに隠れたり、
撤退したりしたほうがいいです。

②-δ演出で敵の存在を知る
さっき書いたことの続きで、こちらの隠密行動を察知した敵は、どうやってこちらのことを知ることが
できたのか、それを書きたいと思います。それは、味方がやられたときの演出です。どういうことかというと、
味方が敵にやられると、「ぐぁ!」とか、「こっちに衛生兵を呼べ!」とかといった演出が入ると思います。
実は、この演出で、後ろにナイファー(ナイフ戦闘を得意とする人のこと)の奇襲を察知することができます。
なぜかというと、この演出が入るのは、必ず周辺の味方が致命傷を負い、蘇生待ち状態、あるいは、
それすらもできない強力な攻撃を味方が受けたときに発生します。私は、この演出が入ったときに、
必ずレーダーを確認し、後ろを振り返ります。これで、もし相手がセンサー妨害を持っていて、隠密スキルを
持っていても、気づくことができます。実際、私はこの演出のおかげで、何人ものナイファーの存在に
気づくことができました。さらに詳しくこの察知の方法について説明すると、例えば、
背後の味方が蘇生待ちになることもなくやられて、この演出が入ったとします。このときに、
まず、前後もしくは左右からの銃による攻撃なら、その方向からの攻撃が来たことを知らせる、白い透明な
マークが表示されると思います。もし、相手がナイファーではなく、普通に攻撃してきたのなら、
この時点で解決します。もしも、相手がスナイパーで、遠距離から攻撃してきても、同様にこの時点で
分かると思います。次に、注目するのは、蘇生待ちになることもなかった、ということです。
普通、銃器による攻撃なら、蘇生待ちになりますし、そうならない場合というのは、スナイパーのHS、あるいは
ナイフです。もし、相手がサイレンサー付の武器でHSをしたとしても、先ほどの透明なマークが表示
されますので、これも違うことになります。結果、マークも表示されず、かつ、蘇生待ちにすることも
ないような強力な攻撃はナイフだけとなり、敵の奇襲を確認することができるのです。

②-εナイフ戦闘の途中に仕方なく銃器を使う場合
ナイフ戦闘をする際に、仕方なく銃器を使わなければならないときがあると思います。そのときに、注意が
必要なのは、周囲の状況を確認すること、そして、自分の存在がすでにバレたものと思って、
通常の戦闘を展開すること、あるいは、まだそれでも気づいてない敵はナイフで処理することが必要です。
そのときの状況で、どの敵を最優先で処理しなければならないのかなどをすぐに判断しなければ
ならないのですが、このときの優先順位として、まず、気づいた敵、次に、気づいていない敵、最後に
敵が固まっている部分を攻撃すればいいと思います。ですが、今書いた優先順位でも、場合によっては
変更したほうがいいときもありますので、注意が必要です。

以上が、私なりのナイフ戦闘です。また何かあるときは、気軽に教えてくださいね。
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