The vault of heaven

ゲーム業界を目指して奮闘中の管理人のブログ。よろしくお願いします。カテゴリのリンクに、他社ブログの友達のリンク載せてます。よろしければそちらもどうぞ~。要望などがありましたら、カテゴリの要望を選択し、そこにある記事のコメントにお願いします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

MAG SR(スナイパーライフル)での立ち回り

今回は、SRでの立ち回り方を、私なりの考え方で書いていきますね。
SRは突スナ(スナイパーで突撃する戦い方)と普通のスナイパーのやり方がありますが、今回は、
普通のスナイパーをやるときの立ち回り方を書きますね。

①遠距離で猛威を振るう武器
SRは、当然ですが、遠距離が一番その効果を発揮します。また、遠距離対応のARもありますが、その上をいく
超遠距離スコープがSRには存在します。このスコープを使うと、遠距離対応ARでもなかなか厳しい距離から
攻撃することができ、それ以外の武器では太刀打ちできないため、遠距離戦をするなら、SRの方が優れています。

②HSは一撃必殺
SRでのHSは、その威力の高さから、蘇生待ちにすることもなく、相手を排除できます。そのため、かなり遠くの
側面から相手をサイレンサー付きのSRでHSすると、他の敵にも気づかれにくく、一方的に攻撃することも
可能です。

③射撃した後は場所がえを
SRは、一応、サイレンサーをつけて射撃できるものもありますが、高威力スナイパーになると、
サイレンサーを装備できないので、射撃すると、射撃したときの音も大きいので、居場所がばれる可能性が
非常に高いです。また、相手が手馴れていると、サイレンサーをつけていても居場所を察知してきます。
そのため、SRを使うときは、攻撃後に、かならず場所を移すことが必要です。
よく、リスポン地点付近でバイポッドを使って芋スナしているひともいますが、これはなるべく
やめたほうがいいです。なぜかというと、居場所がばれた後、毒ガスグレネードを投げられると、
射撃できなくなる上に、前が見えなくなるので、リスポンで復帰し、前線に向かう味方にも迷惑がかかります。
その結果、味方にも迷惑がかかったうえに、味方に嫌われて除外投票や、嫌がらせを受けることもあります。
なので、バイポッドを使うなら、1箇所で待っているのではなく、射撃後は場所をコロコロ変えるといいです。

④負荷の高いコスト
SRは武器そのもののコストが高く、スコープも必ずつけなければならないので、全体的に装備が制限されます。
なので、SRで色々な状況に対応できるような装備を作るのは、難しいです。また、SRを使うときは、
基本的に軽装が多いですが、軽装だと、相手のスナイパーが高威力スナを使っていた場合、被弾場所に
関係なく一撃でキルされることもありますので、不安な人は、重装にSRだけ持つ、という装備をするといいです。
しかし、重装だと、場所がえするときに、移動速度が遅いので、敵の芋掘りプレイヤー(スナイパーを主に
狙うスナイパーの天敵的存在の人のこと)の奇襲を回避できないので、SRで射撃した後は、早めに
場所を変えるようにするといいです。

⑤攻撃軍でのスナイパーは戦局を変える事も
スナイパーは、主に守備でその強さを発揮しますが、攻撃では、スナイパーでしかできない戦い方で、
戦局を変える事もできます。たとえば、敵の防衛ラインをなかなか突破できない味方を後ろから援護して、
敵の数を減らすと同時に、注意をこちらに逸らし、その間に味方が突撃して、勝利した、ということも、
少なくありません。そのため、スナイパーは、自分のキルを稼ぐことを主にしている人と、味方のサポートを
主にしている人では、戦局に大きな違いが出ます。

⑥全作戦に対応可能
SRは、弾数に困るということがあまりないので、敵が少ない妨害でも、多い制圧でも、どちらでも活躍することが
できます。しかし、他の武器と違って、キルを稼ぐことが難しいため、キルを稼ぎたいなら、他の武器を
オススメします。

とりあえず、SRでの立ち回り方を、私なりの考え方で書いてみました。
突スナ編は、また書きたいと思っていますが、早く書いて欲しいとの要望があれば、優先して書きますね。
また何かありましたら、どんどん教えてくださいね。
スポンサーサイト

PS3 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<日曜日 | ホーム | パン探し>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。