The vault of heaven

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みかづきの麻雀記 ~初のプロ雀士本人との対戦~

今日、学校の授業がなくて開いてる暇な時間に、
また懲りずに近くのゲーセンで麻雀プレイ。
最近は主に三麻でプレイ中。
今日はあんまり人いなくて、最初ら辺は人が来るまでCPU相手に打っていた。
しばらくして、挑戦者登場の演出が。
そしたら、そこにプロの名前が。最初は、「なんでプロCPUがすでに混ざってるんだろ?」って思った。
けど、よきよく見ると、プロ本人との文字が。
かなりテンション上がり、対局へ。
テンション上がって自分の麻雀できていないのもあって、全然うまく行かない。
振り込んでしまったり、自分のツモ予想がうらめったり。
けれど、一番気になったのが、そのプロ本人のプレッシャーというか、そういった感じが。
ちなみに、そのプロの人は、さくらやよいプロで、2段。
2段でこんなに強いのか…と、ちょっと自分の弱さに反省。
それほど強かった。全く自分の麻雀をさせてもらえず、結局、違う人に振り込んでしまい、ドボンで終了。
途中で跳満をあがって追い上げたものの、そこまで。最後は押し込まれて終了。
プロと戦ってみて、やっぱりプロは強いなっていうのが感想。
まだまだ自分は弱いって実感できたし、いい経験になったかな。
今度は勝てるように、もっと強くなりたい。
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みかづきの麻雀記 ~玄武マスター昇格~

長かった。ホントに。
とりあえず、今日で玄武マスターとなり、もう級位に降格する必要はなくなりました。
未だに運がないと勝てない気もするけれども、ある程度は自分のスタイルが出来てきたかな?
多分、俺は大物手で相手を一気に突き放すタイプっぽい。
んじゃぁ、何でオメー玄武なんだよって言われたら、リーチかけられたらベタオリしまくってたから。
今もまだ甘いが、玄武になる前はもっと読みが甘かったし。
読みが出来ないならサッパリ降りる。これが俺の取った選択。
で、最近やったら大物が出る。というか、他の人もそうかもしれないが、4位になったときにツモが
めちゃくちゃ良くなる。前からダブルリーチから倍満で逆転とか、国士無双が出たりとか。
そんなんが続いてる。今日もダブルリーチできたけど、かけなかった。何でかっていうと、
それよりも大物が出来そうだったから。ちなみに、鳴いて清一色、トイトイ、ドラ4で三倍満だった。
まぁ、そんなこんなで、マスター昇格。CPUだけれど、平岡理恵プロにも勝利。
今度はプロ本人と直接対決して勝ちたいな~。そのためにも、まだまだ腕磨かないと。
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みかづきの麻雀記 ~起死回生の国士無双~

インターンシップの面接を終え、その帰りにちょっと麻雀。
半荘好きなので半荘のみ。

最初の半荘戦。
ツモは比較的良かったものの、相手の方が1枚上手。
染め手で大物狙おうとしても、相手の方がやっぱり速い。
結局、俺はあがることがなかなかできず、かつ、俺だけノーテンのときも結構
あったので、3位という結果に。ちなみにプロCPUで和泉由希子プロ参段参戦。見事に惨敗。

次の半荘戦。
今回初めてまたまたプロCPUだけれども、伊藤優考プロ九段参戦。
何というか、全然かなわない;いつ聴牌になったのか分からないし、
何で貼ってるのかすら分からない。それに加えて、聴牌になるのがかなり速い。
結局、伊藤プロCPUにボコボコにやられてまた3位。

次の半荘戦。
流れが変わらない。さっきから全然あがれないし、大物を仕上げてもダマに泣かされる;
そんな連鎖から抜け出せないで、南1局を終える。その時点で、1位は41000点。
3位でも27000点ほどあるのに、俺は9200点。ビリになる確率が徐々に高くなってきてた。
南2局。俺の手は見事にバラバラ。どの役からもほど遠かった。
そういうとき、俺は大概七対子を狙う。そうすると、今まであまり振り込むことも少なかったから。
中盤になって、少し困った。トイツで出来てた9sをもう1枚引く。ここで長考。
トイツはあんまりないけど、このまま三暗刻を狙うか。それとも七対子を狙って打つか。
頭の中では、この2つだった。けれど、気づいたら自分のツモを信じて、国士無双を狙いに行ってた。
俺は七対子を作るときの癖で、字牌と、1、9を多く残す癖がある。
その癖のおかげで、まだ国士無双の可能性が残っていた。そこから、トイツになっていた2sを落とし、
次に9sを暗刻になっているものを1つまで減らす。そこからは自分のツモを信じるしかない。
そうして行くと、イーシャンテンまでは行った。けれど、もう残り牌の数は1桁。
半分あきらめかけていた、そのときに、欲しい2つの牌のうちの1つの南をツモ。
土壇場で聴牌。待ちは發。河には2枚切れている。
祈るように待ってみる。すると、対面の朱雀の人が、特にためらう事もなく、發を河に捨てた。
そのときに、久々に見る役満のエフェクト発動。4位からの起死回生の手が実る。
朱雀の人は1位。その人に直撃させたことで、俺が逆転で1位に。
そこから何とか守り抜き、1位を死守。しかし、次の半荘戦は2位で終わってしまった。

麻雀はホントにおもしろい。あきらめなければ、逆転の手は残されているから。
そういうところも麻雀のいいところの1つで、俺がこれだけはまっている原因の1つなんだろうな~。
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みかづきの麻雀記 ~7段停滞~

最近麻雀頻度増えてるけど、なかなか勝てない。読みを間違えてえらいことになったかと思えば、
ツモが尋常じゃなく良かったり。でも、それが交互にやってくるから、なかなか上がれない。
軽いスランプに似た症状。今んとこ、日本プロ麻雀連盟認定級位は3級。
いずれも半荘で受験。東風でも受験できるが、俺はどっちかっていうと半荘のんが好き。
なんでかっていうと、長い。それだけ。東風だったら、跳満上がればかなり優位になるけれど、
半荘だとそうは行かない。相手の牌を読み、振り込まないという繰り返しを黙々としないとダメ。
途中で集中力切らしたり、変に降りて直撃食らったりすると、いや~な風が吹く。
7段になって、それをすっげぇ痛感する。相手がプロレベルぐらいになると、ホントに
振り込んでくれない。自分でツモるしかない。けど、ツモが悪けりゃかなりきつい。
そしたら、どうすればいいか。迷彩するしかない。でも、俺はそんなたいそうな技術持ってないのが現実で。
ただ、最近すごい麻雀が楽しい。オーラスで迎えた東風。1位とは10000点差。残る山の牌数も1桁。
そんなとき、最初は染め手するつもりだったけれど、思い切って清一色にレベル上げてみると、
多面待ちで、ツモ。清一色、ドラ2、跳満。逆転1位で勝利。
また次の日は、半荘で、1位が32700点。俺が9200のオーラス。ホント絶望状態。
そんなときに、配牌がえらいことに。いきなり七対子聴牌。速攻でダブルリーチ。待ちは白。
誰も出してくれないから、実らないか…って思ってたときに、ツモ。
裏ドラのって倍満。子4000、親8000点。俺が25000点で、1位になり、逆転勝利。
こんなことがあるから、麻雀ってやめられない。でも、最近負けまくってるから、きぃつけんとね。
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みかづきの麻雀記 ~嶺上開花。数え役満。~

今日は三麻をメインにやってみました。そしたら、なかなか好調。

最初の1局。
三麻の流れの速さで、どんどん進んでいく中、早速相手の一人がリーチ。
リャンシャンテンにもいってなかったので、やや様子見。
降りたせいもあって、放銃は避けれた。その後、少し接戦。
誰かがマンガンをツモると、今度はまた違う誰かが跳満ツモだったり。
なんだかんだで、なかなか勝負がつかない。しかし、俺が最終的に
親だったので、俺がそのときの1位をマンガンで2位に落とし、勝利。

次の対局。
さっきの影響か、流れがかなり良かった。行けそうな気もしたので、
途中で手変わりもできるように染め手を作っていく。結構手ができてきたので、
カンしてリーチ。脅しもかねていたが、相手の1人が追っかけリーチ。
しかし、俺がツモ。結果、跳満をあがり。その跳満が効き、1位。

次の対局。
のっけから調子がいい。またさっきと同じように染め手を作っていき。
さっきと同じように、しかし今度は字牌をカン。すると、嶺上開花。
倍満をあがり、いい感じに。そして俺に親がまわってくる。
またまた染め手を仕上げに行く。今度はさっきよりもいい。ドラが東だったのだが、
俺が3枚持っていた。そこに、東をもう一枚ツモ。リーチをかけることができる状態だったので、
その東をカン。すると、ドラ表示の北が2枚に。これで東だけでドラ8。
手には赤ドラが1枚。計ドラ9。さらに、これでもかと、嶺上開花。数え役満。
光が集まる、役満の演出を始めて自分で出し、麻雀格闘倶楽部初の役満達成。
親だったので、48000点の24000点オール。それで相手の2人は両方ともぶっ飛び終了。

次の対局。
調子に乗りすぎたのが敗因。さっきの役満をあがったことで適当に牌を切ってしまい、
跳満をくらう。親からくらったので18000点。しかし、まだとめる事ができない。
次も、相手のリーチに振り込んでしまい、マンガンをくらう。結果、26000点を
現段階で払い、すぐにドボン。調子にのりすぎた。

そして、途中で大学のダチと対局。
9巡目ぐらいで、はやダチがリーチ。様子を見つつ、安全牌を打って逃げていた。
結果、ノーテン。相変わらず、まだまだ読むのは下手くそのままだ。早く読めるようにしないとダメですね。
ここから、今度は私にまた勢いが戻ってくる。今度は私が5巡目でリーチ。
待ちは2、5、8萬の多面待ち。タンヤオも混じって平和もある、いいリーチだった。
ここでなかなか振り込んでくれない。しかし、俺がツモ。跳満をあがり、親だったダチがビリに。
オーラスを向かえ、CPUが迫ってきていた。跳満を出されると逆転される。そして、そのCPUがリーチ。
今回は、オリつつも、危険牌で順子を作るように手変わりさせていた。そして、役なし聴牌。
しかし、最後の最後で相手が俺の当たり牌を捨て、ロン。河底。そしてそのまま1位で終了。

今回は、結果、東風を3回やって、1位が1回、2位が1回、3位が1回。
三麻の方は、1位が2回、2位が1回、3位が1回だった。
今日は調子が良かったが、ややツモに助けられた感じがある。まだまだ読みとかを鍛えなければ。
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